【中野区】洗面台の水漏れとトイレレバー不良・洗面水栓交換+トイレ部品交換(LIXIL・KVK・TOTO)
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洗面所つまり・水漏れ |
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東京都中野区 |
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2026/08/12 |
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約2時間20分 |
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142,585円 |

東京都中野区のお客様より、洗面台混合水栓のシャワーホース(蛇腹ホース)との付け根から水漏れしている、あわせてトイレの洗浄レバーも片方がまったく反応しないとのご連絡をいただき、お伺いいたしました。
洗面台は、収納内を点検するとホースの付け根の接続部から水がにじみ、給水側のアングル止水栓にも錆が回ってハンドルが固着しかけている状態でした。ホース単体の交換では止水栓側の不具合が残るため、水栓本体・止水栓ともに交換するご提案をしました。トイレはタンクのフタを開けると、排水弁のゴム部と連動するレバー周りの部品が劣化しており、片方のレバーで弁が持ち上がらない状態でした。
洗面台側は、既存の水栓とホースを撤去し、給水口まわりの錆を除去して防錆処理を施したうえで、KVKのアングル形止水栓(K6-P2)を2箇所交換。そこへLIXILの台付シングルレバー混合水栓(SF-800SYU・シャワー・逆止・節湯)を取り付けました。トイレ側はTOTOの排水弁(HH08008Z)へ交換し、レバーとの連動を調整しています。
作業後は洗面台の吐水・シャワー切り替え・止水栓の開閉と収納内の漏れの有無、トイレは両側のレバーで正しく洗浄でき、水位が規定位置で止まることを一つずつ確認して作業完了としました。
洗面台のホース付け根からの水漏れは、収納内にじわじわ溜まって床材を傷めることが多い症状です。止水栓に錆が回っていると修理時に水を止められず作業が大きくなるため、点検のついでに止水栓もあわせて更新しておくと、次回のトラブル時に短時間で対応できます。
請求書
| 交換・取付/混合水栓 | 15,000 円 |
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| LIXIL SF-800SYU 台付シングル | 72,000 円 |
| 交換・取付/単水栓 | 12,000 円 |
| KVK K6-P2 アングル止水栓(2個) | 9,600 円 |
| 錆除去/防錆処理 | 10,000 円 |
| 交換・取付/その他部品 | 10,000 円 |
| TOTO HH08008Z 排水弁 | 3,750 円 |
| ネット割(税込¥3,000-) | -2,727 円 |
| 消費税(10%) | 12,962 円 |
指定店番号9712
クリーンライフは、
東京都中野区から指定を受けた指定給水装置工事事業者(水道局指定工事店)です。
水道局指定工事店は、必要な機材・資材を取り揃えていて、適切な工事と正しい事務手続きを行い、誠実な対応ができると保証されている事業者になります。トイレつまりなどあらゆる水まわりのトラブルに対応可能ですので、安心してご依頼ください。





























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